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検証に基づく強度設計
公的機関による強度試験
耐震シェルター[SHEL-CORE]の試験体に対し、圧縮試験を実施。
最大20384kg(約20トン)の荷重を加え、構造の限界を検証しました。
試験機の上限に達したため試験を終了しており、
構造としては余裕を残した状態での結果となっています。

もしもの時、“守れる構造かどうか”を実験で確認しています。

こんな不安はありませんか?
・家が倒壊したとき、本当に助かるのか不安
・家具の下で本当に身を守れるのか不安
・どこまで対策すれば安心なのか分からない
・大掛かりな耐震工事は現実的に難しい
・補助金の対象外で、耐震対策をあきらめている


その不安に対する、現実的な備えが「SHEL-CORE」です

■ 室内に“守られた空間”をつくる
SHEL-COREは、家全体を強くするのではなく、
室内に“守られた空間”をつくるという考え方の
耐震シェルターです。
■ 工事不要で設置できる
大掛かりな耐震工事を行わなくても、
一畳ほどのスペースがあれば設置可能です。
■ 今できる備えから始める
「できる対策」から始めることが、
命を守る第一歩です。


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