

緊急地震速報が鳴った、その瞬間。
「どこへ逃げる?」
「家族はどこにいる?」
「テーブルの下? 外へ出る?」
強い揺れを前にして、
わずかな時間で冷静に判断できるでしょうか。
耐震シェルターがあれば、
考えることはひとつだけ。
「シェルターへ逃げ込む。」
そのシンプルさが、いざという時の迷いを減らし命を守ります。

南海トラフ。その瞬 間、どこに逃げますか?
高知県では、南海トラフ地震による
非常に強い揺れが想定されています。
大きな揺れが始まれば、
家具が倒れ、物が落ち、
室内の状況は一瞬で変わります。
耐震性が十分でない住宅では、
家屋の倒壊も否定できません。
そして、その時は突然やってきます。
4つのシェルターを比較
用途や設置場所に合わせて、最適なシェルターをお選びいただけます。
相談から施工までの流れ
①
お問い合わせ

LINEやお電話、メールからお気軽にご相談ください
②
現地確認

専門スタッフが現地へお伺いし、設置場所の状態や床下の強度を確認したうえで、お部屋の採寸を行います。
③
お見積り

設置内容を確認し、必要な工事を含めたお見積りをご提示します。
④
補助金の申請

補助金をご利用いただける場合は、必要書類の作成から申請まで対応します。
⑤
制作

お見積り内容にご納得いただけましたら、ご注文内容に合わせてシェルターを制作します。
現地確認での主なチェック事項
☑
設置場所
☑
搬入経路(幅・高さ・曲がり角)
☑
設置スペース・天井の高さ
☑
床の強度・床下の状態
☑
床下補強が必要かどうか
現地確認・お見積り後も、無理な営業やその場でのご決断をお願いすることはありません。
ご家族でゆっくりご検討いただけます。
耐震シェルター施工事例

香南市

高知市

高知市
よくある質問
A. 建物の状態や設置スペース、床下の強度、搬入経路などによって異なります。
現地確認を行い、設置可能かどうかを確認したうえで最適な方法をご提案します
A. 県外への設置も対応可能です。
ただし、遠方の場合は事前の現地確認が難しいため、LINEやメール等で設置場所・搬入経路・床下の状況・寸法などを詳しく確認させていただきます。
建物や設置場所の状況によっては、対応できない場合があります。A. 申し訳ありませんが、一般の家具配送サービスによる配送・設置には対応していません。
耐震シェルターは、組み立てや設置に専門的な知識が必要なほか、設置場所の床下の状態によっては補強工事が必要になる場合があります。そのため、安全性を確保するために原則として弊社が搬入から組み立て・設置まで行います。
A.SHEL-TENおよびSHEL-COREは設置可能です。
A. サイズ変更やオーダー製作に対応しています。
お部屋の広さや設置場所を確認し、ご希望に合わせたサイズをご提案します。
A. はい。設置場所の床下強度が不足している場合は、安全に設置するため
床下補強をご提案する場合があります。必要性は現地確認時に判断します。
A. はい。耐震シェルターの設置だけでなく、建物全体の耐震性能を高める耐震改修も対応しています。
A. お住まいの自治体や制度によっては、補助金を利用できる場合があります。対象となる場合は、必要書類の作成や申請手続きについても対応します。
A. いいえ。現地確認・お見積り後でもキャンセル可能です。
無理にご契約をお願いすることはありませんので、ご家族でゆっくりご検討ください。













