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めいぷるリフォーム
寝室へのSHEL-ROOM設置工事
地震対策事例
工期
3日間
参考費用
約48万円
耐震シェルター
高知市
― 南海トラフ地震に備え、“守れる空間”を住まいの中に ―
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施工後
ご相談内容
施工内容
居室内に高強度の耐震空間を新設
既存住宅内の一角に、箱型耐震シェルター「SHEL-ROOM」を設置。
設置前に床下 地・構造状況を確認し、必要な補強を実施。
本体を組立後、確実に固定し、構造的に独立した“守られた空間”を形成しました。
生活動線を妨げない配置としながらも、
万が一の倒壊時に内部空間を確保できる設計としています。
住みながらの施工にも対応し、短期間で設置完了しました。
倒壊への不安をなくしたい
築年数の経過した住宅にお住まいのお客様より、
「耐震改修も行っているが、それでも倒壊が不安」
「家族がすぐ避難できる安全な場所を確保したい」
とのご相談をいただきました。
南海トラフ地震への備えとして、
“最後の砦”となる空間を室内に設けたいとのご希望でした。
施工前と施工後
構造体が完成した状態。
強固なフレームが組み上がり、
クロス施工前の“守る空間”の姿をご覧いただけます。
シェルター上部の梁を確実に固定。
落下物や上部荷重を 受け止める重要な構造部材であり、
内部空間を守る要となる工程です。
耐震シェルターの壁構造を組み上げている工程。強固な骨組みを形成しています。
お客様の声
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いざというときに入れる場所があるという安心感が違います。
地震への不安が軽くなりました。
家族を守る空間ができたと感じています。
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工事中の様子
このたびは、寝室へのSHEL-ROOM設置をお任せいただきありがとうございました。
地震への不安が軽くなったとのお声をいただき、私たちも嬉しく思います。
また気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。
めいぷるリフォーム



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