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倒壊から命を守るために
木造住宅が倒壊すると
1㎡あたり300kg〜1000kgの荷重がかかると言われています。
一般的な家具の耐荷重は100kg程度。
テーブルやベッドの下では
命を守れない可能性があります。
どんな住宅でも
倒壊リスクがゼロになることは
ありません。
近年の大地震では、
築年数の浅い住宅や
現行耐震基準の住宅でも
倒壊や半壊の被害が確認されています。
だからこそ
家の中に
命を守る空間を。


耐震シェルターが守るもの
地震はいつ起きるかわかりません。
寝室にいる時。
リビングにいる時。
2階にいる時。
その時いる場所によって
避難できる場所が変わります。
耐震シェルターは
住宅を守るものではありません。
守りたいのは
家ではなく命。
SHELシリーズは
家の中のさまざまな場所に設置できる
「複数の避難空間」をつくる
耐震シェルターです。

公的機関による強度試験
SHEL-TENは
公的機関にて荷重試験を実施。
木造住宅倒壊時の荷重を想定した
強度設計です。



SHELシリーズの違い

暮らしの中に設置できる耐震シェルター
SHELシリーズは設置場所や用途に合わせて
4つのモデルを用意しています。

SHEL-TEN
テーブル型耐震シェルター

家族が一番長く過ごす場所に。
リビング用耐震シェルター。
リビングに

南海トラフ地震への備え
高知県では
南海トラフ地震による
強い揺れが想定されています。
いつ起きてもおかしくない
と言われる大地震。
そのとき
家の中で命を守れる場所は
あるでしょうか。
だからこそ
今から備えることが大切です。
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