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押入れ用耐震シェルター

押入れシェルター.png

押入れ用耐震シェルターの標準サイズ・価格

 
押入れシェルター寸法.png

​※色合いや模様は実際の商品と異なる場合がございます。
実際の商品のパネルは15cm以内で釘止めされています。

押入れ用耐震シェルターの利点・欠点

​利点

  • 押入れの中に設置できるため、居住スペースが狭くならない

  • 導入しやすい価格

  • ​複数箇所に手軽に設置でき逃げ遅れのリスク軽減

欠点

  • 出入り口が一つのため地震の時、倒壊状況により閉じ込めの危険

  • 常時襖を外しておく必要がある

よくある質問

Q

A

何人入れますか?

2~3人程入れます。

Q

A

​サイズの変更は可能ですか?

押入れのサイズに合わせて制作いたします。

Q

A

なぜ襖を外す必要が?

揺れ始めると襖が開かなくなるためです。

Q

A

シェルター内に準備しておく物は?

懐中電灯、万が一閉じ込められた時のためホイッスル・防犯ブザー、水や非常食を置いておく事をおすすめします。

Q

A

家が崩れたとしても強度に問題はありませんか?

家屋が倒壊した場合の荷重を想定して設計しており、十分な強度を確保しています。

Q

A

2階に設置できますか?

2階にも設置可能です。

Q

A

​設置するにあたり床の補強工事は必要ですか?

​ほとんどの場合必要ありません。

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ありがとうございます。追ってご連絡させていただきます。

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